ごきげん統失ちゃん

イラストと普段思ったことを投稿します。

「お前最低な奴だな」←同じセリフを2回言われた

数年前の話だけど一回は掲示板サイト、2回目はネトゲで言われた。

一回目はレス番~踏んだ人は罰として~みたいなことを書いたら

「お前最低な奴だな」と言われた。

2回目はよく覚えていない。2回目に言った人は晒しスレで晒されていなくなった。別に喜んでないです。

同じセリフを2回言われたということは僕は最低な奴なのだろうか。僕は最低なやつかもしれない。でも、弁解させてほしい。

ここからは僕が素晴らしい人物であるという証明しようと思う。

 

 

くえすは慈悲深く、それは一匹の魚にまで及ぶものであった

子供の頃、焼いた魚が可愛そうで食べられなかった。ここまでは普通のことだと思うが今でも牛や豚の肉などを見るたびにこう思ってしまう。

「シュレッダーで切断されたんだろうなぁ。なんて残酷な世界なんだ、この世は」

一見日本人にとっては平和な世界に見えるが、他の生物からしたらたまったもんじゃないなと。当たり前だけど自分が生き続けるってことは他の生物の命を踏みいじって生きるってことなんだなって思った。早く死んだほうがいいかもって思うほど僕は他の生物に慈悲深い。……ただ悲しんでるだけじゃないです。慈悲をもってます。

 

自分が成功した事柄は決して自分のお陰ではなく親のおかげだと思っている

僕が成功したことのがある体験は非常に少ない。しかし人生でいいことがあったらそれは全部親のおかげだと思ってる。決して自分の手柄ではない。

 

人一倍痛みを経験したからこそ、人の痛みが理解できるようになった

僕がコミュ障でワキガで生まれたからこコミュニケーションが苦手な人の気持ちの少しは理解できるし、ワキガの人の苦しみもわかる。人より劣った能力で生まれるということはその分人の苦しみが理解できるということなのだ。

 

心が広く対戦ゲームでも決して怒ったりしない

最近の例ではスプラトゥーンがいい例で、決して味方にキルを取るのが苦手なフレンズがいて負けても決して怒ったりしない。明らかな回線弱者がいても

「生まれ持った家の環境だからどうしようもないこと」

と責めたりはせず、落ち着いた心でゲームをプレイする。回線落ちがあっても最後まで試合を放棄せず頑張る。煽られても煽り返さず平常心。

宿題、勉強は計画的に実行する

計画的といっても「~時から~時から勉強」と計画するわけではなく、臨機応変に習慣をつくっていく。身近な例だと通信制高校のレポートで、ノルマを決め毎朝コツコツとレポートを進め一週間で3通を目安に終わらせるのである。

夏休みの宿題も最終日付近でまとめて終わらせるではなく夏休み開始日から早めに終わらせていた。

計画的と素晴らしい人物がどこに結びつくかというと誠実であるということ。まじめであるということは信頼性があるということ。誠実で信頼性のあるくえす、僕とコミュニケーションを取ることはメリットだらけだッ!

以上

慈悲深く、人の痛みがわかり、心が広く、誠実な男による自己PRであった。自分のいいところを探すとまた違ったものが見えてくるかもしれない。そこの君も決して表面上の人格だけで「最低なやつだな」とレッテルを貼らないでほしい。それは人のココロを傷つける行為であり、やってはいけないことである。大切なことは“共存”である。僕達生物は同じ地球上に存在する仲間であり、

決して敵ではない。

それでは、素晴らしい仲間とともにLet’s enjoy!